ふみとこさんのやることリスト

40歳になり身体と心がついていかなくなったふみとこさんが、一日一日を焦らずに乗り越えていく日記です。

父と広島旅行 その②

fumitoko.hatenablog.com


当日は2時半起きで
空港に向けて出発。

羽田から福岡空港まで空を飛び、

福岡空港には、8時半頃到着。


実家に電話をかけた。

行けたらラッキー、
行けなければ、実家でゆっくり過ごそう
くらいの感覚で

広島に行けるか尋ねた。

「行けるよ」との返事。
私はヨッシャ‼️と声を上げてしまった。

空港前で、
予約していたレンタカーを借り
実家へ。

父と母、そして私の弟を車に乗せ、
7人で広島に出発。

車椅子は後部に載せ、
父にはきつくなれば席を倒して寝ることもできると伝える。

子どもたちもじじばばに会えてとっても嬉しい様子。




父は車窓を眺めながら

ここは若いときにバイクで走った

とか

お前たちが小さい頃、よく食べに行ったなぁ

とか
か細い声で昔話をする。

座位は辛くないか?
痛みはないか?

色々父を心配しながらも

片道300キロ、
なかなか気が遠くなりそうだが、
なんとしてでも連れていきたい。

パパも私も寝不足で、正直不安だったが、

こまめにPAで休息を挟みながら
広島に向かった。

子どもたちは、弟が相手にしてくれている。
よくなついていて、
おかげで私は、父の心配だけで済んだ。


9時に実家を出発し、
14時半にやっとこさ広島県呉市に入った。



うたた寝していた父は
頭を上げ、呉の市街地を眺めた。
港に浮かぶ船を見て
少し嬉しそうな父だった。

出発して6時間。
ついに大和ミュージアムに到着した。

運転していたパパと私は、クタクタだった。
父はもっと疲れているだろう。
逆に休憩を入れ過ぎず、一気に来てしまった方がよかったのか…?


父を車椅子に乗せて、
館内を回る。

10分の1の戦艦大和の模型の周りをぐるりと歩いた。
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その他、
特攻隊「回天」の模型など。




車椅子を動かしてもらっている父は気を遣ってからか、ひとしきり回ったら満足した様子だった。


子どもたちも少し疲れていて「何時に帰るの?」なんて言うから、父はゆっくりじっくり見れなかったかも。


パパが駐車場に車を取りに行ってる間、

父は無表情で口がポカーンと開いていた。
父も疲れていた。


パパが駐車場から車を持ってきてくれて、皆乗り込んだ。

暑さもあり、
眠気もピーク。
みんな疲れていた。

私もすごく疲れていた。
前日1時に目が覚めてから寝てない。

助手席で、なんだか胃に圧迫感を感じて
その後、ドキドキしはじめた。

あぁ😭
ヤツがくるぅ😭

どう考えても来る感じだった。
腹式呼吸をしてみたけど、
動悸がだんだんひどくなり、

たまらず財布から薬を出して直ぐ様飲み込んだ。

パニック発作の薬を飲んだのは久しぶりだ。

5分ほどして、すぐに効きはじめた。

パパは助手席で一人で闘っている私に気付き心配した。

こんなときに私がみんなを心配させちゃいけない、
早く飛んでけ~‼️

薬が効き始めるまでの間、私はパパに「今日は帰れる気がしないよ、300キロ、もう無理だよ😭」と小さな声で泣き言を言った。



父も、もう疲れているだろうと、
予定していた『原爆ドーム』、
行きたいか確認してみた。

なんと、「行ってくれ」と父。

ちょっとびっくりした。

呉から原爆ドームに行くまで、渋滞もひどく
多分このときが一番きつかった。

パパが運転を頑張ってくれて、なんとか原爆ドームに到着した。

私のパニック発作の予期不安?も薬が徐々に効いてきて、不足の事態は回避することができた。


平和記念公園の前で、
車を降りた。
父を車椅子に乗せて、公園の中を散歩した。



原爆ドームまでたどり着いた。
皆、立ち止まり、ぼーっと眺めた。

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父が見たかったもの。


私は修学旅行で観たことがあるが、
この年になってそれを前にすると、何かズッシリとくるものがあった。


父はしばらくの間、原爆ドームを眺めていた。


平和記念公園で記念写真をとり、lineで祖母(父の母)や叔父などに写真を送った。

父と母、弟だけで原爆資料館に入り、

私たち家族は公園の日陰で少しくつろいだ。
なんだかとても気持ちのいい公園だった。
私たちはベンチで軽くうたた寝をした。

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私はすっかり元気を取り戻した。

父も母も平和記念公園を歩いているうちに、
なぜか疲れが取れたと言っていた。

父はとても満足そうだった。

駐車場まで、
父の車椅子を押しながら
皆でゆっくり歩いた。


車に乗り、
父は上機嫌だった。
途中のパーキングで
父が
「アイスを食べたい」と私に言った。

しかし、そこにはアイスがほとんど無かった。
すると、
父は「じゃあ帰宅したら、みんなで寿司でも行こうか」と言う。


帰りの運転はかなりスムーズだった。
パパがけっこうとばしてくれたのと、
父と母、子どもが二人ともぐっすり寝ていて
非常に静かだったため、
運転に集中できた。


3時間で帰り着くことができた。

実家近くの
回転寿司屋に食べに行き、
皆でワイワイ食べた。

父は
孫の食欲に感心しながら、
うどんを、半分だけ食べた。


その日の夜は皆、
倒れるように眠った。


私とパパは、
広島に父を連れていくことができ、
そして、
無事帰ってこれて、
心底ホッとしていた。

しかし、
父の身体の疲れがどう出るかわからず
心配もあった。

父、脱水と全身倦怠感のため入院

父は、広島旅行の後、
疲れなのか、症状なのか分からないけど、
倦怠感があり、ぐったりしていたようだ。

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そんな状況の中で、
父は、もう店はできないと判断したようで、
36年続けてきた店を閉店する決意をした。

父は
私たち子どもにそのことを告げ、
店や土地の売却などに向けて
動き始めた。
と言っても、
関係先の人を自宅に呼び、
交渉をしていると母に聴いた。

あんな身体で、
さぞかし大変な作業だろうと思う。


数日経ち、
再び父は入院した。

前の晩から動悸があり、
翌朝になってもおさまらず
母と弟が病院に連れていった。

原因は脱水だったようだ。
全身倦怠感がひどく、
ブドウ糖を点滴して様子を見るとのこと。

ブドウ糖はがんのエサになるらしいけど、
父の場合はそんなことより、
苦痛を取り除くことが第一だ。

たまっていた腹水も抜いてもらって
父も少しは楽になったのか。

入院翌日、
父はよく眠れていたらしい。


病室は、
この度個室となった。

家族が寝泊まりできる部屋で
トイレもついている。

担当看護師さんからは
「会いたい人には今のうち会わせてあげてください」と言われたようだ。


母は、そのことを私に伝え、
私と、同じく離れて住んでいる叔父(父の兄弟)にも声をかけてほしいと言う。


さっそくGWの終盤に飛行機をとり
帰ることにした。


それにしても、
母は、超がつく口下手で、
私が色々聴かないと父の様子を全く知らせてくれない。しかし、そんなことは昔からなので、慣れっこなんだけど、
今回、そのことが原因で父方の親戚がイライラしてしまっている。
母は、電話やメールも嫌いで
何回もかけないと取らないし、メールもなかなか返信しない。
普段はそれでもいいけど、
今、父がこのような状況にあるのに、
入院したことや、
病状について、何一つ知らせないものだから、
父の兄夫婦や祖母(父の母)もしびれを切らしている。
先日、祖母と兄夫婦がお見舞いに行きたいと母にたずねると、「今調子悪いから」と断ったようで、
まぁ他にも色々あるんだけど、
皆、その苛立ちを
長女である私にぶつけてくる。

先日も温厚な兄夫婦が、すごい剣幕で遠方に住む私に電話してきた。
私は、母の代わりとなり状況を説明した。
わかれば、納得してもらえる。
しかし、受け止める私も辛い。
電話している途中、息苦しさと動悸を感じて泣きそうになった。

母には、
電話をして、
ちゃんと伝えるべきことは伝えないと、と話す。
でも、母は、「心配させたくないから」と言うから、それは違うと伝える。
知らされてない方が余程悲しいんじゃないかな?と話すが、
母もいっぱいいっぱいだから、
責めたくはない。

私も最近、飛行機で、行ったり来たりして
疲れている。
仕事関係でも悩み事があり、
また、
月に一度のホルモンバランスの崩れのせいか、
いつもより不安感や息苦しさが強く、
GWに入ってとても調子が悪い。

家にいても
何もやる気が起きずゴロゴロしてる。

ここで
リセットしないとなぁ。



頭の中のぐちゃぐちゃや不安を
いったんアウトプットして、
優先順位をつけて

って言うけど…

通院後の楽しみと考え事

父との広島旅行②のブログがなかなか書けません。
今週中には書きたいです🎵



さて、
今日は3ヵ月に一度の結膜腫瘍の定期受診の日です。
fumitoko.hatenablog.com


電車を乗りつぎ30分。
眼科へ。

「変わり無し」とのことで、
次回は「4ヵ月後」ということになりました。

恒例になっている
受診後のカフェ☕️

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いただきます✨
前回と同じお店❣️


腫瘍を切除して1年半~経っています。

今でも
「あっかんべー」すると
取りきれなかった腫瘍が
見えてしまうので、

洗顔する度に憂鬱になったりしていました。

しかし、
時間も経ち
最近ではすっかり
その存在も意識せず生活できるようになりました。

わざわざ
あっかんべーしてチェックするのはやめました。

不安になるだけだから。

3ヵ月おきの定期受診に委ねるのみ。

ですね(о´∀`о)



そして、
1ヶ月前から
新たな悩みができてしまい、
ずっと悩み続けています。

この悩みは、
答えを出さなくてはならない悩みで
イムリミットがあるのですが、
もう本当にどうしていいのかわからくて
途方に暮れています😭


信頼している方にそのことを相談したら、

◼️今はそうでも、状況は変わっていくものだから、
そんなに今の事だけ難しく考えて、悲観しなくて大丈夫。



という言葉をもらいました。


私にぴったりの言葉です。


ついでに、
今だけでなく、
未来のことも難しく考えてしまいますけどね。


「大丈夫」っていい言葉ですね。


この悩みに答えを出すには




私は「いい人」をやめなくてはなりません。
私がずっとできなかったこと。
私にとって一番難しいこと。




もしかしたら、今、人生の転機なのかなぁ。
本当にここ数年色んなことがあるわ…


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あちゃ~
抹茶と豆乳のケーキ❗️

父と広島旅行 その①

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あれから父はなんとか生きている。

fumitoko.hatenablog.com


腹水がたまるようになってしまったが、
病院で抜いてもらいながら、
仕事も続けていた。


普通なら安静にしていなければならないはずだが、


父は残された時間、
寝ても起きても変わらないんだから働くと言った。


4月の頭、
再び腹水がたまり病院へ行った父。

2時間かけて抜いてもらったが、

帰宅後、容体が悪化したため
母が病院に連れていき、即入院となった。


入院後は、点滴などしてもらい、
徐々に体調もよくなった。

と言っても、

食べられないのは相変わらずで
病院からもらっている「エンシュア」は何とか飲めているみたい。

もともと60キロはあった体重は現在45キロまで減ってしまった。

痩せてしまったことが原因なのか、声がかなり細くなってしまった。

痛みも出てきて、ステロイドを飲んでいる。

夜は、眠れないなどの症状があるようだ。


今回の父の入院中、
私の中で
色々な気持ちが沸き上がってきた。



母に電話して、
父にどこか行きたいところ、
会っておきたい人がいないか
聴いてもらうようお願いした。

母は、
そんなこと、聴きたくないよ、
と私には言っていたが、


すぐに、父に話してくれたようだ。


父は『広島』に行きたいと言った。



原爆ドーム

また、呉の『大和ミュージアム』に行きたいと。


父から具体的な希望が聴けるとは夢にも思わなかった私は軽い衝撃を受けたが、

すぐに、
何としてでも、
その希望を叶えたいと思い、
パパに相談した。



GWあたりはどうかとパパに提案してみたが、

そういうのは、すぐに、やらないと。

と言ってくれて、(幸い退院も翌日に控えていたため)
その週の飛行機をすぐに押さえてくれた。


母には、
当日の父の体調で決めよう
と伝えた。


翌日
父から退院したとラインがきたので、
「お父さんが無理じゃなかったら、日帰りで旅行でも行かん?」と 打ってみた。


母は、
水面下で
主治医に相談して、
旅先で何かあったときのための紹介状や、社会福祉協議会から車椅子を借りたりと
動いてくれていた。


広島までは、
300キロある。
それなりに距離があり、
不安もあるが、
なんとかなるとパパが言ってくれた。


当日の予定としては、

まず、私たちは
羽田を6時発なので
なんと3時半には自宅を出なくてはならない。


飛行機に乗り、なんだかんだで
9時頃実家に到着する予定なので、
そのまま、広島に向けて出発したいところだ。

私たちにはかなりハードな行程となるけれど、
スケジュール的にはこうするしかないし、
なんとしても『広島』に父を連れていきたい。





帰省の前日となった。

パパは定時に上がることができたので、
市議会議員選挙の期日前投票を済ませ、
ありとあらゆることを片付け、
その日は家族全員21時に就寝した。


翌日(当日)は、
3時に起床しなければならない。


…はずだったのに、

私は深夜1時にトイレで目を覚ましてしまい、
パパも2時くらいから眠れなかったようで
そのまま、3時を迎えてしまった😭


寝ている子どもたちを静かに車に運んで、
予定通り3時半に出発した。



つづく。

花がら摘み、その後。

青いビオラ
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↓↓↓↓↓
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黄色いビオラ(寄せ植え)
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↓↓↓↓↓
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焦点がムスカリになってます(^_^;)

アリッサム
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↓↓↓↓↓
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とっても嬉しい。

初めてチャレンジした寄せ植えのチューリップも咲きました。
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ハナミズキ
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冬の間のあまりにも寂しい姿から、
もう死んでしまったと諦めていたので、
感動でした。


ブルーベリーは、
わっしゃわしゃ
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仕事の行き帰り、
ささやかではありますが、
お庭の木や花を見てニンマリしてしまいます。

植物育て歴2年目。
わからないことたくさんだけど、
春になり
毎日癒されています。

花がら摘みというのをやってみた

秋ごろに、
お花を植えました。

fumitoko.hatenablog.com





もともとチューリップとムスカリの球根だけを植えるつもりでした。
しかし、
これだけだと
冬の間はひたすら土だけの植木鉢に水をやるということを続けなければなりません。
モチベーションが下がりそうだし、水やり忘れそう!
そんなときは、
冬の間も楽しめる花を一緒に植えるといいと聞き
空いたところにビオラアリッサムを植えることにしました。



そして、
寒い冬を迎えました。

アリッサムビオラが寒さに強いことを知り
ついつい手入れを怠っていました(^_^;)

ビオラ
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アリッサム
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花が無くなっている…(^_^;)

これはもう終わりなのか…???


どこのおうちのビオラを見ても
今が一番きれいに咲いているというのに…


ネットで検索。

ビオラ 枯れる
ビオラ 茎のみ


すると、ビオラには
「花がら摘み」という作業があることを知りました。

咲き終わった花の
花びらから2cmほど下を手でつまみ、ポキッと折るらしい。



早速やってみました。


終わりかけというより
すでに終わってるのもありますが😁

とにかく、やってみよう。


花びらさえ残っていないものは、
茎の弱っているあたりからプチっ!!
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ヒョロヒョロで茶色くなった茎なんかも
摘みました。

アリッサムも花が枯れてしまった部分を容赦なく摘んでゆきました。

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すっきりしたところで
よおく観察すると…

あっ!!
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まだ死んでないのもあったんだ~‼️


また咲いてくれるかも。

これからは
こまめに水やり、
お手入れをして
手をかけていきたいです!

また生き返ってくれますように。



この1週間でムスカリも顔を出しました!
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さて、
摘んだ部分は再生していくのかなぁ???


○○○○○○○○○○○○

今日のやることリスト

◼️白髪染め
◼️職場では謙虚な気持ちで聞き役に徹する
◼️洋服を買い足す計画をたてる
◼️夕食は、煮込みうどん

ホットプレートで瓦そば

九州の人間ですが、
山口に住んでいた時期があります。

その頃、
山口県下関市発祥の「瓦そば」で有名なお店に連れて行ってもらったことが忘れられません。


名前の通り、
「瓦」の上にそばがのっています。
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カリカリの茶そばと一緒にお肉や錦糸卵を
特製のおつゆにつけて食べます。
熱いのですが、
カリカリ、ジュージューして
すっごぉく美味しいのです。


今でもときどき、
無性に食べたくなるときがあって。
しかし、
下関は遠い…

よし!
家で作っちゃえとなるわけです。

クックパッドをのぞくと

瓦はホットプレートで代用!!

後は、
自分流で作ります🎵






牛肉を炒める
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子ども向けに醤油と砂糖で味付けします。
(実際の味は違います😁)


錦糸卵を作ります
太い😁
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レモンを切ります
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ホットプレートに軽く油を敷いて
茹でた茶そばを炒めます
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そのまま、
茶そばの上に肉やら卵やらを盛り付けます。

ネギや刻み海苔も散らします。

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出来上がり~✨


今回は紅葉おろしを買い忘れてしまいましたが、
よしとします!!


温めためんつゆに浸けて頂きます。
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家族みんな喜んでくれました🎵




○○○○○○○○○○○○

今日のやることリスト

◼️姪に入学祝贈る(ニューバランスのスニーカーと図書券にしました)
◼️息子とピラゴラスイッチごっこをして遊ぶ(約束してしまった)
◼️夕食はパパいないので適当に😁
◼️娘の自転車の練習(約束してしまった)

ぼちぼち頑張ろう